Mが如く
- 2006/11/24 23:45
- first-admin
- Web部
どうも、WEB部の悪性黒色腫、マエダです。
12月7日、SEGAより「龍が如く2」が発売されます。
イッヤホーィ!
前作より一年。長かった・・・
結構TVゲームが好きなんですが、
マイナーゲームをこよなく愛する者です。
そんな私が昨年ハマったゲームの続編がついに発売されます。
あんまり嬉しいので、ここでも紹介しちゃいます。
文章構成力がないので、
どこぞのページを参考にしましたのでご覧ください。
“堂島の龍”と呼ばれた伝説の男“桐生一馬”。
そして、消えた100億円の鍵を握る少女“遥”。
欲望と暴力の渦巻く巨大な歓楽街“神室町”を舞台に、
愛・人情・裏切り、そして謎解きなど、さまざまな人間ドラマをバックに
「人として生きることの意味」に気づいていく2人の物語。
シナリオ監修に作家“馳星周”さん、声優陣には日本屈指の名優“渡哲也”さんをはじめとする\n名優&個性派を起用。現代日本の歓楽街の雰囲気を、
細部まで徹底してこだわった“神室町”のリアリティにも注目。
とまぁ、そんなゲームです。(汗)
今までに無かった「ヤクザ」が主人公のこのゲーム。
ストーリーやシステムはもちろんの事、
なんと言っても舞台である街の作りこみがすごいんですよ。
東京の歌舞伎町をそっくりそのまま持ってきたかの如く、
地理や建造物も同じで、知ってる人は思わずニヤリとしちゃうほどです。
自分がそこに居たかのような錯覚をもさせるゲームでした。
前作は東京の歌舞伎町(を模したもの)が舞台。
今回はなんと大阪の道頓堀が舞台に!!
づぼらや(フグ料理屋)の下を走る主人公\n鶴橋風月(関西最大手?のお好み焼きや)で食事する主人公\nカに道楽(アレ)前を走る主人公。
ニヤリ( ̄ー ̄)
関西人ならば、いや、関西人じゃなくても\n誰もがニヤリとしてしまうこんなゲーム。
買いでしょう?